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Jリーグ第9節 名古屋グランパスVS川崎フロンターレ

結果:1-2で敗北!
前節初黒星を喫したグランパスは、川崎フロンターレと対戦。
結果は2-1と競り負け、連勝後の連敗になってしまった。
ヨンセンのゴールで先制するも、その後逆転された。

今日の敗戦は非常に痛い。痛すぎる。
優勝を狙うチームにとって連敗は避けなければいけない。
もしもこのままずるずるいってしまえば、去年と変わらなくなってしまう。
2連敗となってしまったが、早く次節に気持ちを切り替えてほしい。

今日気になったのは、前節と比べ、メンバーを大きく入れ替えてきたこと。
この意図が私にはよくわからなかった。

ストイコビッチの考えからなのか?
怪我のための入れ替えなのか?

特にDF陣はすばらしい活躍をしたいたのでわざわざ変える必要はないはずだ。

しかしながら今日一つだけ収穫があったといえるかもしれない。
それは藤田俊哉が帰ってきたこと。
ベンチスタートではあったが途中出場した。
今後はスターティングメンバーにぜひ入れてほしいのだが、ストイコビッチはどうするか。
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2008/04/30(水) comment(0)

ベテランと若手の融合

サッカーは個人ではなくチームで闘う。
勝つためにはチームがうまくいとつにまとまらなければならない。
そのとき、若手とベテランがうまくかみ合い、融合すると強さが増す。

若手だけでは勝てない。
経験が足りないからだ。

ベテランだけでも勝てない。
勢いが足りない。

今年のグランパスは若手が非常に多い。
その中でベテランがうまく入っていけば、強いチームになれる。
楢崎・中村・ヨンセン・藤田。
玉田もチームを引っ張っていかなければならない側。
こう考えるとグランパスには年齢が30以上を超えるベテランが少ないと感じる。

毎年グランパスはある程度年齢が高くなった選手に対して戦力外通告を出す。
はっきりいってこれはもったいない。
まだまだやれる選手・代表経験のある選手でさえも年だからと放出する。
秋田豊・山口素弘など、放出しなければまだ十分チームに貢献してくれたはずだ。

ベテランがいるから若手が成長する。
グランパスにはジュビロの中山のような精神的支柱が必要ではないだろうか。


2008/04/27(日) comment(0)

Jリーグ第8節 名古屋グランパスVS東京ヴェルディ1969

結果:0-2で敗北!
現在6連勝中負けなしのグランパスであったが、
今日は2-0で東京ヴェルディに破れ、初の黒星を喫してしまった。

後半終盤こそチャンスをいくつか作ったが、
全体的に見ればこれまでの試合とはまったく違っていた。
グランパスがこれまで徹底してやってきたサイドからの攻撃でチャンスを作れていなかった。
リズムも悪く、この試合は完全にヴェルディペースであったといえるだろう。

今日の試合は雨の影響があり、次のような点がいつもとは異なる。

・グランドがかなりすべりやすい状態。
・ボールがのびやすい。

この2点をうまくついたのが残念ながら東京ベルディのほうであった。
逆にグランパスはこれにまったく対応できなかった。

この試合でわかったグランパスの弱点は、

経験の少なさ、つまり「若さ」である。

グランパスには若い選手が多い。
そのため経験もまだまだ少ない。
そのためこういった悪天候に対応することができなかった。
焦っていた。

逆に東京ヴェルディはベテランぞろいのメンバーである。
非常にうまく対応していた。

特に、グランパスが先制されたゴールはヴェルディ服部の低いクロスボールからであったが、
これは悪天候の場合、低いクロスが有効であるために
あえて高いクロスをあげなかった服部の経験が生きたプレーである。

グランパスに今日、初黒星がついてしまったがまったく焦る必要もない。
ただ重要であるのは、次節、いつものようなパフォーマンスが出せるかということだ。




2008/04/26(土) comment(0)

代表に縁のないグランパス

これまで名古屋グランパスは日本代表とかけ離れていた。
まったく縁がなかった。
グランパスに来た選手は代表から落ちるという現象も多々あった。

たとえば当時ユース代表であったGKの川島、角田や酒井などもそうだ。
グランパスに来たとたん急に呼ばれなくなった。
川島はグランパスを去ってから現在代表に選ばれている。

それ以外にも実力があり、
代表候補だった望月・平野が以前記事に書いた事件をきっかけに選ばれなくなった。
秋田豊も鹿島からグランパスへやってきてすぐに選ばれなくなった。(これは年齢面もある)
玉田もついこの前まで、代表から遠ざかっていた。

このようにグランパスは日本代表とは縁がなかった。

しかしながら、今年からは変わりつつある。
まずは玉田が代表復帰を果たした。
そして中村直志も代表候補に選ばれるなど、流れが変わっている。

ストイコビッチがグランパスに良い空気をもたらした。

これからは日本代表の中心選手をグランパスの選手が担えるまでに成長してほしい。

2008/04/25(金) comment(0)

中村直志が日本代表候補に

先日、中村直志が代表候補に選出された。
もちろんこれは驚くべき事実ではなく、直志の実力からすればおかしくはない。
今季もグランパスのボランチで良い動きをしている。

しかしながら彼に私が望んでいるプレーが一つある。
それは 決定的な仕事 である。
もともと彼の魅力は決定的な仕事・ラストパスが魅力なはずである。
しかし最近ではあまり目にしない。

この徹底的な仕事が波なくできるようになれば、代表確定である。
彼にはそういう仕事ができる実力がある。
宝の持ち腐れで終わってほしくない。
2008/04/24(木) comment(0)

私の考えるグランパスイレブン

今日は私の考えるグランパスイレブン、そしてフォーメーションを公開する。

                玉田  ヨンセン


            マギヌン        藤田

                 吉村  中村


          阿部   吉田    バギ   竹内

わかるだろうか?
そう、現在とほとんど変わりないのだが、小川に代わって藤田が入っている。

確かに小川はいい選手である。
若くて勢いもあり、現在のグランパスに貢献している。

しかしながら藤田には劣る。
味方をうまく使うようなプレーは藤田のほうがいい。
攻撃にも幅が広がる。

ベンチメンバーには三木・小川・深井・杉本は必ず入れておきたい。


2008/04/23(水) comment(0)

ナビスコカップ 名古屋グランパスVSヴィッセル神戸(第2戦)

結果:2-0で勝利!
遅れましたが先週おこなわれたナビスコカップの試合結果です。
名古屋グランパスがヴィッセル神戸を2-0で下した。
得点は藤田俊哉と杉本。

これを聞いて気づいた方もいるかもしれないが、藤田の久しぶりのゴールがあった。
今季は怪我で出遅れたため、リーグ戦には途中交代での1試合しか出場していないが、
だいぶコンディションがあがってきたように思う。

もうそろそろリーグ戦にも戻ってきそうな感じがする。
彼の実力からすればもちろんスターティングメンバーとして出して良いと思う。
グランパスの中心選手として必ず活躍してくれるだろう。

数年前、ジュビロ磐田は黄金期だった。
その黄金期を支えていたのは紛れもなく藤田俊哉である。
彼がいなければジュビロの黄金期は存在していなかったといっても良いくらいだ。
それだけ私は彼の実力を認めているし、期待もしている。

現在年齢は35歳とベテランの域に達しているが、
存在感、プレーの質はすばらしいものがある。
今のグランパスの戦力を考えてもトップクラスといってよいであろう。

彼には早く戻ってきてほしい。
2008/04/22(火) comment(0)

裏では不調!?

現在5連勝で首位を突っ走るグランパス。
チーム状態は好調であるが、不調なものがある。

観客動員だ。
これだけ良い試合ができているにもかかわらず、観客の数は増えない。。
伸び悩んでいるのだ。

これにはいろいろな理由が考えられる。

1、これまで毎年グランパスには裏切られてきた。今年もどうせ最終的には急降下するんだろ。
2、グランパスのチケットは他のチームと比較すると値段が高い。
3、そもそもサッカーなんて興味がない。

2は考えられると思う。
グランパスのチケットはなぜか高い。
もっと安くするべきだ。

これ以外の理由に、グランパス生え抜きの選手が中村しかいないというのもある。
グランパスが育てた日本代表選手が表れないのは残念だ。
2008/04/21(月) comment(0)

名古屋グランパスVSジェフ市原千葉

結果:3-2で勝利!
ヨンセンのゴールでグランパスが先制するも、その後2失点し逆転される。
しかし再びヨンセン、そして杉本の勝ち越しゴールで試合をひっくり返し、3-2で見事競り勝った。
これで負けなし5連勝と現在単独首位を走っている。

この試合でグランパスは新たな力をみせてくれた。

それは、
接戦をしぶとく勝ち抜く強さ

リーグ最小失点であるグランパスにとって
この試合の2失点は選手たちに大きなダメージを与えたはずだ。
しかしそれを跳ね返す見事な3得点で逆転勝ち。
去年のグランパスでは考えられない勝負強さである。

今のグランパスは点を取られても慌てない。
1点取られても2点とり返せるという自信があるからだ。
2008/04/20(日) comment(2)

バヤリッツァという厚い壁

名古屋グランパスの後ろには大きな壁が立ちはだかっている。
GKの楢崎正剛だ。
そして今年、新たにその前にも大きな壁ができた。
それがDFのバヤリッツァである。

ストイコビッチとともにグランパスへやってきた彼は
デビュー戦では厳しい主審の判断によりPKを与えてしまい、苦い開幕戦となった。
それでも彼が素晴らしい選手であることはすぐにわかった。

彼はとにかく早いしうまいし高い!
DFとして文句のつけようがない。
彼を抜くことができる選手は誰もいないのではないかと思わせるくらいである。
なによりカバーリングが早いので安心して試合を見ていられる。

これで警告をもらわなければ鉄壁だ。

2008/04/18(金) comment(2)

ジャイアンツや浦和は悪い見本

野球で言えばジャイアンツは毎年大量に良い選手を戦力補強する。
今まで敵同士であったよその選手をとり放題に取っていく。
サッカーでも最近浦和がジャイアンツに似てきている。

しかしこのようなチームは本当の意味で強くはなれない。
なぜなら所詮は寄せ集めだから。

自分たちで選手を育て、強化していくのが本当の強いチームだ。

今年の名古屋グランパスはストイコビッチに変わったことで若手選手を多用している。
これは紛れもなく彼らを育てていき、
本当の意味での強いチームにしていくことが狙いであろう。


2008/04/17(木) comment(0)

若きDF 吉田麻也



これはDF吉田麻也の初ゴールシーンの動画だ。
今年のグランパスDFの特徴として若い選手が多い。

その一人がこの吉田であるが、J開幕当初は無難な活躍だったが
ここ数試合では安定感が増し存在感が出てきたように思う。
これなら将来的な日本代表DFとしても期待できると思う。

グランパスには見習うべきすばらしいDFバヤリッツァがいるので
良いところをどんどん吸収していってほしい。
2008/04/16(水) comment(0)

ストイコビッチの采配

今年グランパスが好調であるのは言うまでもなくストイコビッチのおかげでもある。
なかでも選手交代による采配はすばらしいものがある。

毎試合リードしていれば必ずと言って良いほど杉本を投入する。
勝っているのにFWを投入する。
この采配はなかなか普通の監督ではできないであろう。

この采配の裏には、
まだチャンスがあれば積極的に点を取りにいこうという意味を成している。
これは相手にとっては嫌がる采配。
点を取るために攻めに行きたいのに、守りに帰らなければいけない。
それをせずに攻めだけに絞ると前節の清水戦の2点目のように失点する。

今後も終盤での杉本の投入は相手にとって脅威になるであろう。
2008/04/15(火) comment(1)

リスクを負うこと

ストイコビッチ監督は、「リスクを負って攻める」ということを言っていた。
実際、たとえグランパスが1点差で勝っているという状況でも決して守りに入ろうとしない。
チャンスがあれば積極的に攻める姿勢が見られる。

リスクを負うこと。

これを聞いて多くの人はその分失点も増えるのではないか?と思うはず。
しかし実際はその逆になっている。
グランパスは現在リーグ最小失点。しかも負けなし。

これがどういうことを意味しているかわかるだろうか?
そう。リスクを負って攻めれば攻めるほど失点も少なくなる。

攻めは最大の防御

自分たちが攻めていればその間は絶対に失点しないのだ。
今のグランパスの大きな武器となっている。
2008/04/14(月) comment(0)

Jリーグ第6節 名古屋グランパスVS清水エスパルス

結果:2-0で勝利!
東海ダービー。
結果は名古屋グランパスが2-0で清水エスパルスを下した。

先制し、その後も攻めてはしのぎ、
最後にカウンターから追加点を奪うという理想の試合展開だった。

私は後半からテレビで試合観戦したがチームの差が明白に表れていた。
グランパスの選手たちはやるべきことが統一されている。
エスパルスのほうは統一されておらず、みんな混乱している。

サッカーはチームで戦うものであり個人で戦うものではない。

今日の試合はグランパスのほうがチームで戦っていたため勝利できた。
グランパスの攻撃スタイルは決して難しいものではない。
どちらかというと簡単な攻撃スタイルだ。

徹底的にサイドを使い、クロスやセンタリングをあげる。

サッカーの基本中の基本である攻撃パターンだ。
しかし一番効果的であるというのも事実。
それは現在のグランパスが証明している。
2008/04/13(日) comment(0)

戦力補強

今年のグランパスはなかなか良い戦力補強をしたと思う。
バヤリッツァ・三木・マギヌン・深井。

正直はじめはこれでもまだ戦力が足りないと思った。
ボランチなど他にも補強しないときついと思っていた。
しかし、ふたをあけてみれば現在2位と最高にチーム状態は良い。

これはマギヌン・バヤリッツァが非常にチームにフィットしているからだ。
彼らはグランパスに欠けている部分をすべて補っているように思う。
逆に言えば彼らがいないと厳しくなるというのも事実だが。

そしてもう一つは予想していなかった若手の活躍。
特に両サイドバックの竹内・阿部がすばらしく良い。
なぜ去年彼らを使わなかったのか疑問に思うくらい良い動きをしている。
ストイコビッチが彼らを抜擢したおかげである。

ここ数年で今年はグランパスにとって
一番バランスのとれたイレブンがそろっている思う。
だからこそ期待したい。
2008/04/12(土) comment(2)

過去を振り返る:大岩・望月・平野の戦力外通告

数年前、グランパスは優勝候補に挙げられながらも結局できずに終わった年があった。
戦力的にはJリーグで上位クラスだったものの、とある事件でむなしく散った。

皆さんは覚えているだろうか?
そう。大岩・望月・平野の主力3選手への戦力外通告だ。
私の記憶では、望月・平野が田中監督(当時)の悪口を言ったため。
そして大岩は試合中、不用意に給水を摂って失点につながったことが原因だったと思う。

これだけで戦力外通告にするのもどうかと思った。

当時クラブ側はこの事件を対処するために、
3選手を戦力外にするか、または、監督を解任するかという決断に強いられていた。
そこで最終的に下した結論が3選手の戦力外だった。

このとき、グランパスが優勝するという希望が消えたときだった。
2008/04/10(木) comment(0)

日本代表に呼ばれてもおかしくない選手

グランパスから日本代表に呼ばれてもおかしくない選手は誰だろうか?

まず最近代表復帰した玉田はもちろん代表クラスの実力をもっている。
そしてGK楢崎。日本を誇る守護神であり現在選ばれている。

それ以外の選手ではどうか?
私は中村直志を代表候補に入れても良いと思う。

彼は良い悪いの波が激しいことが欠点ではあるが、
最近は比較的毎試合安定した力を発揮しているように思う。
特にボランチでは攻守のバランスを取り、守備面でも重要なところでしっかり止めている。
代表に入ってもおかしくない働きと言って良いだろう。

それ以外の選手ではあいにく見当たらない。
コンディションが良ければ藤田を候補に入れられるくらいだろう。

現在のグランパスは若い選手が多いので、
これからJで経験を積んで、代表に呼んでもらえるよう頑張ってほしい。

2008/04/09(水) comment(0)

吉村のスーパーミドルシュート



この試合、吉村のスーパーミドルシュートが炸裂した。
こんなシュートがうてるのだから、リーグ戦でもどんどん遠くからでも狙ってほしい。

たとえシュートが入らなくても流れを変えられたり、
選手を守備位置に着かせるという効果もあるのだから積極的なプレーをしてほしい。

彼は守備面ですばらしい活躍を現在している。
今後は攻撃面での活躍に期待している。
2008/04/08(火) comment(0)

守護神 楢崎正剛

彼に何度ゴールを救われただろうか。
彼の存在にどれだけ私たちは安心させられただろうか。

名古屋グランパス、いや、日本代表には絶対的守護神がいる。
それが楢崎正剛だ。

抜群の安定感・身体能力・判断力・1対1の強さ。。。
どれをとっても日本のGKナンバーワンの実力を誇っている。
彼の存在によりグランパスの失点は大幅に削られているといっても過言ではない。

私は川口能活よりも楢崎正剛のほうがGKとして上であると思っている。
これについてはストイコビッチも同意見のようだ。

彼がグランパスの、そして日本のゴールマウスに鍵をかける。
2008/04/07(月) comment(0)

Jリーグ第5節 名古屋グランパスVS横浜Fマリノス

結果:2-0で勝利!
相手の横浜Fマリノスにはプレシーズンマッチでは負けていたが、
名古屋グランパスが見事2-0で勝利し、4連勝だ。(得点者はヨンセン・杉本)

正直4連勝までするとは思っていなかった。
もしかしたらこのまま連勝を積み重ねていくかもしれない。
今のグランパスは勝ちぐせがついたといっても良いだろう。
そういえるほど強くなっている。

相手チームに主導権を握られても、なんとかそれをしのいで勝ちに持っていく。
そんな形が作れるようになっている。

これはとても重要なことだ。

たとえ89分攻められても、それを0点に押さえ、最後の1分で1点決めれば勝てるのだから。
サッカーとはそういうもの。

判定勝ちではないのだ。

2008/04/06(日) comment(0)

Jリーグ第4節 名古屋グランパスVS大宮アルディージャ

結果:2-1で勝利!
グランパスは、2-1で競り勝ち、見事3連勝で2位浮上。
先制されたものの、増川、マギヌンのゴールで勝ち越し逃げ切った。

今日はDFに吉田ではなく増川を先発させたことが、
結果的には勝利に結びついた。

間違いなく去年に比べて名古屋グランパスは
目に見えて強くなっていることがわかる。
ただ、心配な点もいくつかある。

マギヌンやヨンセンなどが出場停止などすると、
一気にチームが変わってしまうこと。
誰が出てもある程度レベルの同じ試合が
毎回できるまでに成長すれば言うことないのだが。。
2008/04/03(木) comment(0)

2008年 リーグ戦チーム日程

2008:名古屋グランパスリーグ戦:日程表

※注意
(H)→ホーム
(A)→アウェイ

下線部をクリックすると試合結果・考察が見れます。

3/8・・・・VS京都(H)
3/15・・・VS浦和(A)
3/30・・・VS大分(H)

4/2・・・・VS大宮(A)
4/5・・・・VS横浜FM(H)
4/12・・・VS清水(A)
4/19・・・VS千葉(H)
4/26・・・VS東京V(A)
4/29・・・VS川崎F(H)

5/3・・・・VSG大阪(H)
5/6・・・・VSF東京(A)
5/10・・・VS神戸(H)
5/17・・・VS札幌(A)

6/28・・・VS鹿島(H)

7/5・・・・VS新潟(A)
7/12・・・VS柏レ(H)
7/17・・・VS磐田(A)
7/21・・・VS大宮(H)
7/26・・・VS川崎F(A)

8/9・・・・VSF東京(H)
8/16・・・VS神戸(A)
8/23・・・VS鹿島(A)
8/27・・・VS清水(H)

9/13・・・VSG大阪(A)
9/20・・・VS新潟(H)
9/23・・・VS千葉(A)
9/28・・・VS浦和(H)

10/5・・・・VS東京V(H)
10/19・・・VS横浜FM(A)
10/25・・・VS磐田(H)

11/8・・・・VS柏レ(A)
11/23・・・VS京都(A)
11/30・・・VS札幌(H)

12/6・・・・VS大分(A)
2008/04/02(水) comment(0)

2008年名古屋グランパス:ナビスコカップチーム日程

2008:名古屋グランパス:ナビスコカップ日程表

※注意
(H)→ホーム
(A)→アウェイ

下線部をクリックすると試合結果・考察が見れます。

3/20・・・VS京都(H)
3/23・・・VS神戸(A)

4/16・・・VS神戸(H)

5/25・・・VS浦和(H)
5/31・・・VS京都(A)

6/8・・・・VS浦和(A)

7/2・・・・VS千葉(A)

8/6・・・・VS千葉(H)

9/3、7・・・・VS大分(H)
2008/04/01(火) comment(0)

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