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ダビィはやっぱり外国人

今季多くのサポーターに期待され名古屋グランパスに新加入したFWダビィが開幕からゴールを量産している。

日本人は決定力がないと言われ、日本代表でも得点力不足が叫ばれている。
これはどんなに選手たちが頑張っても現状そうなのだから仕方がない。

だからこそ、フォワードには点の取れる外国人選手を置くとチームは強くなる。
グランパスは決して悪くはなかったヨンセンを放出し、
コンサドーレ札幌で実績を残したダビィを獲得した。

外国人選手は日本人が持ってないものを補うために補強する。
それがグランパスは非常にうまくいっていると思う。
マギヌンのキープ力、パス・ドリブルもブラジルならではのもの。
バヤリッツァは身体能力がずば抜けている。

DF、MF、FWに1人づつ助っ人が入る。
チームがまとまる。

後はこの3選手が怪我や出場停止で抜けたときの穴をどう埋めるか。
そこを控え選手がバックアップすれば怖いものなしである。

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2009/04/22(水) comment(0)

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