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第2節 名古屋グランパスVS浦和レッズ

結果:2-0で勝利!
第2節にして進化の問われるときがやってきた。
相手は強豪浦和レッズ。
メンバーはほぼ日本代表候補の選手。
このメンバーで負けることはあるのかというようなメンバーを揃えている。

ただ今回主力が数選手怪我で出られないことは
名古屋グランパスにとって大きい。

とはいえ浦和はベンチメンバーでさえ
日本代表候補たちだからある意味卑怯だ。
さらに今日の試合、ディフェンスのバギが怪我で試合にでられない
ということでさらにピンチだ。

しかし、試合が終わってみれば2-0でグランパス勝利。
ストイコビッチ監督は初勝利をあげた。
前半は完全なグランパスペース。
これを支えたのはマギヌンだ。
彼がいなければグランパスはまったく機能しなくなるといってよいほどの活躍ぶり。

逆に浦和レッズは非常に弱かった。
はっきり言って弱小チームという名のふさわしいチームだ。
監督の起用が悪すぎる。

後半は両チーム五分五分。
いや、浦和レッズのほうが決定的チャンスが何度もあった。
だが点が入らない。
それもそのはず、監督の起用が悪いからだ。
田仲達也を使わない?
何考えているんだこの人は。
自ら自滅してくれてありがとうとお礼を言いたい。
高原もどたばたしすぎ。
彼が日本代表と聞いたらおそらく不安になるであろう。
断然玉田のほうが上だ。

グランパス、今年は優勝争いできそうである。


2008/03/16(日) comment(0)

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