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このままで終われない、名古屋グランパス勝負の年!

昨季、フェルフォーセン監督を退任させ、新しくストイコビッチを向かえ、
優勝こそならなかったものの、名古屋グランパスはサポーター達の
期待に答えるだけの活躍をしたといってよい。

しかし、あくまでそれは1年目の話。
この成績を続けて維持、さらに飛躍させなければ意味がない。

つまり、チームにとっても、ストイコビッチ監督にとっても、
不振という結果では終われない2年目。

だからこそ、リーグ戦途中に緊急的にケネディを獲得までした。
もう一度基本に立ち返り、気持ちを新たにここから上位浮上が期待される。

名古屋グランパスの特徴、それはストイコビッチの言葉、「ビューティフルサッカー」を魅せる。
そしてサイド攻撃を積極的に使い、それを活かしてゴールをモノにする。

楢崎、小川、玉田など、日本代表クラスの実力、
強力外国人助っ人陣がいることを考えれば、サポーター皆、今の順位には納得いかないはずだ。

2009/07/21(火) comment(0)

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