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ひらき直れ!

前節の川崎フロンターレ戦、前半名古屋グランパスは明らかに消極的だった。
後半こそ盛り返したものの、すでに時遅し。
前半からもっと攻めの姿勢をだしていけば、結果が変わっていたかもしれない。

連敗は絶対避けたいという気持ちから消極的になってしまったのだろうか。
そのため、守備を意識してしまったのかもしれない。

しかし、あくまで今年のグランパスの持ち味は
ひたすら攻めること。
攻めは最大の防御であり、攻めてこそストイコビッチ監督のサッカーだ。
サポーターもそれを望んでいるはず。

次節はひらき直って、失点を怖がらず果敢に攻めてほしい。
おのずと結果はついてくる。
2008/05/01(木) comment(0)

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