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日本VSウルグアイ グランパス玉田

日本対ウルグアイ戦が現在行われている。
後半26分現在点で、1-1の同点(日本オウンゴールで先制)。

名古屋グランパスのFW玉田はたったさっき大黒と交代し、ベンチへ退いた。
ちょうどその交代直前、彼にビッグチャンスがあった。
しかし、シュートを放つことなく、つぶれてしまった。

玉田は、切り返したかったのか、
もしくはヒールで中の選手にパスしたかったように見えた。
しかし、完全にそのままシュートを放っても良い状況だった。
結果的にいえば、もったいなかった。
中途半端なプレーになってしまった。

私は、あの場面は彼にシュートをうってほしかった。
FWとして、得点を取るための貪欲なプレー・シュートがほしかった。

途中から入った大黒は玉田は持ってないプレーができる。
ゴールに向かう姿勢、得点しようという闘志。

しかし、玉田にも、他の選手にはない技術がある。
テクニック・スピード・ドリブル

この中でも、テクニックがあるという点が大きい。
中盤の選手であるかのような技術。
今後これに得点力を加え、万能型FWになることを期待している。
まずは名古屋グランパスで、点取り屋になってほしい。

記事を書いているうちに、
日本が逆転されてしまった。
さすがウルグアイ。
2008/08/20(水) comment(0)

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